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貴方の命の質と貴方本来のパフォーマンス

歴史的転換点に立ち会う心構え 投資家向け講義(仕掛けられた戦争とお金の関係)

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歴史的転換点に立ち会う心構え 投資家向け講義
(仕掛けられた戦争とお金の関係)

FRBや日銀が民間銀行だとは多くの人達は知りません。彼らが勝手に刷るお金に翻弄されてはいけません。投資家は常に冷静に世の中を見渡して欲しいと思います。

 

 

この資料をざっと見てどう思いますか? (これは事前配布した資料です。既にお読みいただいたと思いますが・・・)

そんな馬鹿な! 一般的にはそういう反応をする人が大半でしょう。

 

今回の講義は、基本的に歴史年表から引っ張って、起きた出来事を【お金の流れを追って】考察し、解説し、そして防衛手段を提案しました。その中で貴方が理解しなければならないのは、年号でもなければ事件の詳細でもありません。
重要なのは流れです。同じような登場人物、同じようなお金の流れ、同じような混乱、何度も何度も繰り返します。

相場が何度も同じように繰り返すのは、人間が何度も同じことを繰り返すからです。

 

貴方がこの世に生を受けたのは何か理由があると思います。自分の意思で自由に生きる為にもしっかりと学んでくださいね。

 

ここでお話する事はあくまでも私見です。それが本当なのかどうなのかはドラえもんにお願いしてタイムマシンに乗って確かめるしかありません。
事実をつないで考察する一つの手法としてお金の流れを追い、私なりの解釈をしていますが、同じ事実をつないでも視点が違うと異なる解釈もあるはずです。念のためにお伝えしますが、それらを白黒とか善悪として受け取らないでください。貴方には貴方の考え方や感じ方があっても良いのです。ただしマスコミに刷り込まれた考えや考察不足の思い込みがないように十分に注意し、貴方の考えが貴方自らの思考から成り立つことに注力してくださいね。

講義で使った資料のダウンロード zipで圧縮していますので、任意の場所に保存して解凍してください。

オマケ資料年表– これはオマケの資料ですが、講義で使ったスライドを作る際に、自分なりに整理する為に使用した残骸ですが、日本と海外の歴史を並列に時系列で並べたものです。貴方が何かに興味を持って深掘りする際は、このような思考の整理の仕方も一案ですから参考になれば幸いです。。

 

①オープニングから第一次世界大戦の戦費賠償あたりまでの講義ビデオ

面白い余談があります。
ウランという放射性物質が原子力に使われるのですが、実はそれ以前から注目されていた物質なんです。蓄光材としてです。時計の目盛りなどに使われていましたし、1830年にはガラスに練り込んで、暗闇で光るガラスの器などが生産されていました。ウランガラスというものですが、日本でも作られていたようです。ところが、時計職人やガラス職人が体調を崩したり変な死に方をするんですよ。面白いですよね。当時はそれが何故だかは解らなかったようです。因みにウランガラスとしての製品になるとそんなに危なくはないと言われています。時計職人やガラス職人はウランを直接大量に触るからで、製品になるとその量が微量だからと言われていますね。
もう少し深掘りすると、ウラン鉱山の採掘労働者は、社会的な立場は低く、重労働で、低賃金で、早死にするそうですよ。
ロスチャイルドの5人の息子が揃って男爵となったのが1822年ですから、彼らが早くからウランに興味を抱いていても不思議ではありませんが、最初は違う用途を考えていたかもしれませんね。

 

講義内で話していたHSBCの話の講義ビデオ クリックするとビデオ画面が現れます。

 

 

②第二次大戦から日本の戦後(属国化)から契約の変わり目あたりまでの講義ビデオ

 

いかがでしょうか?
様々な潮目が揃ってきていると感じませんか?

 

貴方の人生の主役は貴方です。
誰かの人生ゲームのコマにされてはいけません!

 

大事なことは、貴方自身が考えて自らの意思で判断し、自ら望む人生を歩んでください。

 

誰かに貴方自身の価値をコントロールされたり、刷り込まれた価値観で行動してはいけません。

 

一番大切で一番のリターンの投資先は自分自身であることを肝に銘じてくださいね。
一番確実な投資先は貴方自身ですよ。ハイリターンを求めるなら、しっかりと考えて行動に移すことです。

 

 

歴史を認識する事がどれだけ重要なのかを感じて頂いたと思います。

次の話では、貴方に次いで安全且つリターンの大きい資産性を持つものの話です。

 

 

我々が自分らしい人生を楽しむ為には、【投資】を積極的に採り入れる必要を感じたと思います。その【投資】はディフェンシブで尚且つ時間を味方にできるものでなければなりません。

しかしながら、多くの大衆は間違いを犯します。目先欲で判断するからです。欲が先行して動くので投資の根源的な論拠を見落とすのです。大衆が一部の人間にコントロールされてしまうのはまさにここが主要因です。

欲が先行するので値差に執着しますし時間を買う概念も持ちません。投資を考える際に値差だけを見ていては全く意味がないのです。

 

経済は生き物です。我々の営みと同じくリズムがあります。そして経済の本質は循環であることに気付きましょうね。そのリズムに逆らうと経済的には楽にはならないと思います。

値差だけに着目してはいけないという概念が解らない方の為に一つのヒントを出します。ドル円の1日の値幅の上位をまとめてみました。クリックすると表が出てきます。

例えばドル円の1日の変動幅トップ10 クリックすると表がでます。

これを見ると喜ぶFXトレーダーも沢山いると思いますが、それは欲に目が眩んでいるだけです。

ポジションメイクとしてはこのようなボラティリティーは面白いですが、この変動は自分の全金融資産にかかっている事に気が付かないといけませんね。

 

多くの日本人トレーダーはそういう観点を持っていません。
故にFX口座を開くときも円建てを好み、実際のポジションもクロス円が主となるのではないでしょうかね?

 

 

日常生活の収入が円の人は外貨建てで取引するのがディフェンスとなることを考える必要があります。
ディフェンス的な思考ですから、資産性質のバランスを考慮する必要もあります。

上記の表の例は1日の単位ですが、数年レベル、数十年レベルで見ると恐ろしい価値変動に晒されていることに気が付きます。それは貴方の全金融資産に直接的に影響するものです。

さて、今回の講義は【変動に耐えうるディフェンシブなものであり、差益も狙えるような投資先】についての情報開示です。
普通に目先の利益を見ていたのでは、インフレ・増税・継承・・・それら全てに勝つことは容易ではありません。

 

 

具体的な提案内容に関しては講義の中でハードル設定をしました。それを承諾頂ける方は共に楽しんで行きましょうね。

さて、ビデオにて復習して頂きながら、この考えが自分の人生に必要なものかどうかを考察してくださいね。

まずは資料のダウンロード

※講義の時は写真にマスクはありませんでしたが、資料流失防止の為に一部の画像にマスクを施しました。ご了承ください。

 

 

③僕たちのような凡人が経済に翻弄されない為には?何に投資して保全継承するのか?

 

さていかがでしょうか?

歴史というのは流れゆく時間です。
我々はこれから先の時間を武器にする投資戦略を採用しなければなりませんね?

  1. 長期インデックス投資 日本国居住者が参加できる税繰り延べ型のオフショアファンドの選択肢は二つ
    ・RoyalLondon360 マン島籍のファンド
    ・InvestorsTrust ケイマン籍のファンド
  2. 金、銀などのCoinへの長期目線の投資。

ファンドに関しては、勉強会のセクション3で詳しく開示しています。そこまで進んでいない人は、やろうと決意したならば連絡を下さい。それは既に多くの仲間が実際に始めています。きっと貴方が住んでいる近くにも実践者がいると思います。生の声を聞いても良いでしょうし、長期的な仲間として僕たちも一緒に走っています。大したことはできませんが無料でサポートします。

2のCoin投資はCoin鑑定のRegulationを覚えると誰でもできます。覚える項目は多くはありません。
ただし、よく理解して頂きたいことがいくつかあります。

 

  • 入り口のRegulationはとても簡単で誰でもすぐに実践できます。簡単です。僕が教えて中野も松永もすぐに理解して実際に購入できました。
  • Regulationの奥行きはとても深く、アンティークな世界に入るとかなり難易度が高いです。この部分は興味がある人が実践の年月と共に学べば良いです。僕が教えることではありません。
  • 短期的な転売利益を狙う人には正直言って教えたくありません。それは街にあるCoinショップと同じことです。
    彼らがいるからこそマニアが育つ訳ですが、マニア向けの値差を狙うというのはCoinショップをやりたい人が古物免許を取得して行えば良いことです。Coinショップがやるようなことを望む人に教える内容は持ち合わせていません。(Coinショップを否定しません。マーケットメイカーは重要です!)
    松永さんの例を見て「よし!俺はこれで生活をしよう」などと考えた人がいるようですが、僕が伝えていることはそこではありませんので。
  • デメリットもあります。これは僕の実例ですが、身内が敵になる場合もあります。講義当日は子供がいたので言いませんでしたが、相続の際に価値の解らない身内から遺産分けや形見分けの名目でねだられます。価値を説明すると余計にもめてしまいます。あまり深くは話したくないのですが、実際にコレクションを失いました。価値の解らない人には、たった数枚の金貨としか認知しませんが、鑑定付きのそれなりの金貨や銀貨は年代によっては結構な高付加価値です。それを説明すると余計に遺産分けの申し出が増えますよ。死にそうな時はコッソリと大事な人にだけ手渡ししノウハウを伝えておくことです。
  • Coin投資は地金価値ではなく、あくまでもコレクター価値だということ理解してくださいね。コレクター価値といういのは素人には意味不明の高値が付く場合もありますし、素人目には高価そうなものが大した値上がりがない場合もあります。
  • 毎年とか余裕がある時にちょっとずつアイテムを増やすような長い目で見る投資です。

 

よく理解した人だけ申し込みをしてくださいね。
とても簡単で解りやすいレポートをお届けします。簡単すぎて拍子抜けするかもしれませんが、これはしっかりと秘匿し、大切な家族以外には絶対に教えてはダメですよ。
特に何処での部分は多くの日本人が考えない部分ですからね。でもね・・・ 講義の中では明かしているんですよ既に。しかも次なるムーブメントも話していますよ。
ですが、考え方として余計な失敗や余計なトライをしなくてもよいと割り切れる人には申し込みして欲しいですね。
この収益の一部は被災地支援に使わせて頂きますね。

 

 

 

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長い時間ありがとうございました。

これからも宜しくお願いします。